
いや…今から家は建てませんけどね
にひ
たまたま 先日YouTube観てたら
Highway Starのベース
弾いている方の動画があり マジマジと観ましたよん
(動画はお借りしましたん)

観れない方はこちらから♡
ベースも かっこええ~
Highway Starは。。
第2期の
Vo イアン・ギラン
B ロジャー・グローヴァー
前ブログで紹介した
『Smoke On The Water』は
第3期の
Vo デイヴィッド・カヴァデール
B グレン・ヒューズ
とメンバーは変わります
イアン・ギランのボーカルも好きだけど
やっぱり私は デイヴィッド&グレン コンビの方が好きかな
Highway Starは。。
この楽曲では、中盤部分に入るジョン・ロードのバッハのコード進行を引用したキーボードソロと後半のリッチー・ブラックモアの面目躍如たる速弾きギターソロが特に有名である。
バンドの代表格であるブラックモア、ロードはクラシック音楽の影響を非常に強く受けており、それまでにもロックとクラシックの融合を試みた経緯がある。
そこで彼らはこの楽曲にもクラシックフレーズ導入を決意し、中盤部分でバッハのコード進行が遺憾なく発揮されている。
このクラシックフレーズ導入は結果として成功し、パープル第三期の曲「burn」でも、バッハのコード進行は引用されている。
(うぃきより。。)
ロックとクラッシックの融合かぁ。。
バッハのコード進行だなんて ビックリ
奥が深い
初めて知りやした
そんなこんなで ベースももちろん良いけど。。
やっぱり私も いつかは
タマホ〜ム
のBURN・CMも すっかり過去のモノ
キムタクさんも
でも。。
やっぱり いつかは 前々から言ってる
ギターで BURN~
こういうの観ると 私でもいけるかな
と。。
(動画はお借りしましたん)

観れない方はこちらから♡
当時10才の女の子だって
もう この曲の大好きさが全開
いや…小学生を侮ってはいけん
彼女はガッツリと練習している筈
昔から練習嫌いの私が…大丈夫か
(不安要素てんこ盛り
)
とにかく 今はギター購入に手を出さず
納戸で泣いていた彼
ww…ベースを先にね
練習曲は
初めからハードル上げて
(そんなんするから 練習嫌いに拍車がかかるんだよ
)
Highway Star
ロックやるなら これぐらいアップテンポのヤツで
ノリノリでやりたいやん
(リッチーさんのギタープレィは魅力的だけど
)
あ~!
アンプが無いんだった
あ

思い出しましたよん~
息子は私と同じギターだったけど。。
弟がバンドでベースやっていた事を
おぉ~
10才年が違うので 私が結婚した時
弟はまだ中学生だったからね
(何世紀前の話だぁ~
ぷぷ)
どうしたかな
実家にあるかな
と弟。。
あった~
弟16才の頃。。
先輩たちから 回りに回ってきて 弟で3代目という
プロになりたかった
さすが母だわ

物モチが良い

ぱちぱち
(よーく見ると かなりホコリまみれ

)
そんな弟の数年前からの趣味はこれ

フリースタイルバスケット
いつもより 余計に回しておりやす

(染之助・染太郎~

)
アンプ会社に届いた~

着払いでいいよ~ と言ったら…しっかり着払いだわ

普通 そうは聞いても払ってくれるんじゃ

やっぱり私と違う お財布しっかり者の弟だわ

ヤマトさん ご苦労さま~
(またネットでたくさん買い物したん
あい
)
我が家に持ち帰っても…箱を開ける時間すら無い
今日この頃〜
グレーのフサフサにゃんこ
キャラクターに使ってもらえるように 営業行くかい

黒猫だったら バッチリだったのにね

ディープ・パープルばかりアップしてますが

最近つくづく思うのは やっぱり
ハードロック大好き~
プライベートはツェッペリンをここ最近は良く聴いておりやす

そのツェッペリンの中から。。
今日は代表曲

(天国への階段)
「天国への階段」はイ短調、4/4拍子、三部構成の曲である。
第一部はアコースティック・ギターのアルペジオとリコーダーとで演奏される静かなパート。
12小節からなる序奏の後、ヴォーカルが4小節の小楽節からなる美しいメロディーを四度繰り返し歌う。
第二部ではリコーダーが退いてエレクトリック12弦ギターとエレクトリック・ピアノが加わり、コードおよびアルペジオを利用したリフを奏でる。
この間、ヴォーカルは第一部と同じメロディを四度繰り返し歌う。
第二部の後半からはエレクトリック・ベースとドラムスとが加わり、ヴォーカル・メロディーも新しいものとなるが、ギターとピアノとは前半と同じリフを繰り返し演奏する。
次第に音量を増した曲は、クライマックスの第三部に入る。
12弦ギターによるファンファーレ風の序奏に導かれてペイジがギター・ソロを演奏し、続いてプラントが高音のシャウト。
最後の4小節に至って曲は急激に速度を緩め、プラントの独唱で静かに結ばれる。
Bloomberg Businessweekによると、「天国への階段」は2008年までに推定5億6,200万ドル(約562億円・1ドル100円計算)の収益を上げたという。
(うぃきより。。)
前に『ボヘミアン・ラプソディ』の時にも話した気がするけど。。
この曲も もう『1つの曲』の中に 壮大な物語が

曲調が変わり 徐々に盛り上がっていく ロバート・プラントの歌って言ったらもう
鳥肌モノです
タイトルのように 天国の階段を駆け上がっていくような 段々と迫力が。。
また。。
ジミー・ペイジのギターからの入りも…私はギターから入る曲が好きだしね
そして ギターソロ
ダブルネックの12弦と6弦でめっちゃ聴かせてくれます
もうギター好きには たまりまへん
てへてへ
ジミー・ペイジと言えば。。
もちろん超有名なギタリストですが
分かりやすいイメージはビートルズかな
ストラップを短くして 胸の辺りでギターを弾く感じ~
そんなスタイルから
ギターを腰より低い位置で弾く
あのスタイルを生んだのは彼だそう
「レスポールは低い位置で弾くもの」という流行を生んだほどであったそうな
最も低かった時は膝の位置くらいという…手を伸ばしても届くか否かの低さだったという
これはやっぱりやり過ぎでしょ
ぶはは
うんうん

私ももちろん ストラップは長めにして腰の辺りにギターを置き
カッコ付けましたよ

ド下手なのに
前にも書きましたが…形から入る人なので
ぷぷ
弾きにくいったら あ~りゃしない
ドカン
とにかく一度 この素晴らしい曲を
是非 聴いてみてちょんまげ

※あまりに長くなってしまったので文字制限がかかり和訳歌詞はありませぬ…ごめんね ごめんね~

めっちゃ久しぶりのブログアップ

ちょこちょこと書き足して 1週間以上経ったかな

今…会社がとんでもない事になっとります

下手したら 会社潰れて
この会社に入って一番の緊急事態…2つの大きな出来事がいっぺんに来ました

まさか飼い犬に手を噛まれるみたいな

私自身にとっても仕事人生一番の危機かも

とにかく今 出来る事を手を尽くしている段階
とにかく急がねば

腐った心の人間って怖い

完全な逆恨み

参った

ブログは最近はもうペタぐらいしか出来てませぬ

帰宅したら ペタするのが習慣になっとりますので よっぽどの事が無い限り ペタしないと気持ち悪い

ペタする時間が 私が帰宅する時間と思って下され

(だから なに

ww)
なかなかコメント出来ない事が ちょいと寂しい

(クチでコメントはしてるんだけどねぇ

はは)
それでも遊びに来て下さって 嬉しい限りです

さすがの私も ストレスてんこ盛りで…歌を聴くのもストレス解消ではありますが
今回はそれぐらいでは解消しないので。。
もう1つ

とりあえず 髪の毛をグレーで染めようと
久しぶりに息子に後ろ毛をブリーチしてもらいましたん

ちょいと気分転換をしないと潰れてしまいそうな 今日この頃~

ブログ書くのもストレス解消になるからなぁ

この一連の出来事のうちの一つは。。
社長に最近のあまりにもヤル気のなさと
ちょくちょく仕事中にサボって昼寝していた事を注意され
ブチキレ 引継ぎも指示も出さないでいきなり来なくなり辞めた
自分しか知らないIDとPWさえ教えずに…これ完全な嫌がらせ

取締役の1人…社長の息子

息子なので 万が一また戻りたいなんて事になった時には。。
私が辞めます!!!
宣言を社長にはしました
社長には酷な選択になると思うけど。。
これで私が切られても本望だから

でもね 1つこんな中でも嬉しい事が。。
残りの取締役のうち 2人が
この抜けたグダグダになっている穴を 必死に仕事覚え埋めようとして頑張ってる

つい最近までは この2人も社長に甘えっ放しで 社長抜けたら大丈夫か

そんな感じだったのに。。
ピンチが人を育てる
そんな感じかな

教えなきゃならなく 超の上に もう1つ超がつく位 忙しさてんこ盛りになってしまったけど

嬉しい悲鳴
忙しくても 何だか微笑ましく
若者が頑張っている姿を見るのは やっぱりいいね

そんなこんなで。。
しばらくは ブログの頻度が落ちると思います

時間をみつけては みなさんのところへお邪魔しに参りますので…よろしくです

いつもお付き合い。。
本当にありがとう
