ここ数日、シーチキンにはまっています。
祖父がもらってきたのがあったので、久しぶりに食べたらなぜか美味しかった。
3つあったのはすぐに食べ終わったので、翌日台所を見たら賞味期限が2003年のものを発見。
…迷わず食べましたよ?
ちょっと鉄臭かった気がするのは気のせいだと思う。
食べるときは特に調味料は無しで、刻んだキュウリと一緒にむしゃむしゃと。
シーチキンの匂いでネコ缶を思い出す私は、猫と接する機会が多かったせいなのか、もしくは前世が猫だったのか?(笑)
ここ数日、シーチキンにはまっています。
祖父がもらってきたのがあったので、久しぶりに食べたらなぜか美味しかった。
3つあったのはすぐに食べ終わったので、翌日台所を見たら賞味期限が2003年のものを発見。
…迷わず食べましたよ?
ちょっと鉄臭かった気がするのは気のせいだと思う。
食べるときは特に調味料は無しで、刻んだキュウリと一緒にむしゃむしゃと。
シーチキンの匂いでネコ缶を思い出す私は、猫と接する機会が多かったせいなのか、もしくは前世が猫だったのか?(笑)
最近地元の電車のうち、1編成が昔の色に戻っています。
青色に白の帯で、自分が生まれる前の塗装なのでなんだか新鮮。
ただし、1編成だけなので、どの曜日にどの時間の電車がそれなのかがまだ完全に把握しきってません…。
けど、外の塗装が変わっただけで、中は前と何ら変わりがないんですけどね。
土曜日に祖父に頼まれて買ってきた本を読んでみたら、ぼろ泣きしてしまった。
信州松本の地方病院に勤めるやさしい医師の話。
地方病院における医師不足の実態や、医師とはどうあるべきか、などがつぶさに伝わってくる作品。
最後には胸が暖かくなると同時にぼろ泣きします。
著者が信州大学医学部卒の現役医師なので、作中の医療シーンの描写はリアル。
祖父からの噂では、すでに二作目の構想を練っているとか。
ぜひ読んでみてください。