[エイト通信] 北京ダック専門店中国茶房8〜Chinese cafe Eight〜のブログ -163ページ目

今朝の猥談 「ブルータスの裏切り」 12/19


 僕は「裏切り」と言う名の悲劇の剣によって

 身も心も切り裂かれていた

 そして僕は叫ぶ!



 「・・・!おまえもか!」



 ジュリアス・シーザーが暗殺による死に際で

 信用していたブルータスにまでも裏切られ

 絶望しながら叫んだように


 
 「マリアンちゃん!き、きみもかね!」
 
 

 受付での写真と実物とによるあまりのギャップに僕は叫ばずにはいられなかった・・・

朝の手相『運命線』!

おはようございまっす!
『朝の手相』です。
ここでは、皆さんに手相の見方を紹介していきます。
先ずは、手相の基本線です。こちらをご覧下さい!

$性欲,食欲,中国について語るブログ  “エイト通信”   by 中国茶房8  ~Chinese cafe Eight~-手相運命線

『運命線』とは・・・
中指の方へ下から伸びている線が運命線です。
男性の場合は主に仕事運で女性の場合は家庭運を現します。
左手の運命線は本人のやりがいを表し、右手は社会的に見た
本人の境遇を表します。人生の運勢を現します。

1.真っ直ぐに下に下っている線
強力な運気を持っていますが弱い人に対する気遣いが少ないので
敵を作りやすくなります。
中指の方へ伸びれば伸びる程晩年までの繁栄を現します。
しかし、弱く薄い線ならば安定しない運気を現します。

2.下の方が小指側に向かっている場合は他人からの援助で
成功する相です。

3.逆に親指側に向かっている場合は家族や身内からの援助を
受けられる相です。親指側に曲がれば曲がる程援助を受けられます。

4.生命線に近く平行に走っていたら、若年期の苦労や家庭の苦労を
現します。(親の事業の倒産、貧乏、厳しいしつけ等)


次回は、『金星環』です。別名エロス線、この線を持っている人は
魅力があり異性を引きつける力があります。
お楽しみに!
今日も1日頑張りましょう!

プレイバック!おもしろブログ!11/14日分

みなさまこんばんわ!
「プレイバック!エイト通信のコーナー」では
過去のブログでページビュー(PV数)が最も高かった時間帯の番組を再ブログするコーナーです!

(どのページが見られているかが解析できないため、時間帯で判断することにしました)

2010年11月14日!
この日、最もPV数が高かったコーナーはコチラ


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曹操の漢詩

昨日は、『却東西門行』の前半部分の曹操と兵士達の
悲しみを歌った部分を紹介しました。

今日は、後半部分を紹介します!

奈何此征夫   此の征夫を奈何せん
安得去四方   安んぞ四方を去るを得ん
戎馬不解鞍   戎馬 鞍を解かず
鎧甲不離傍   鎧甲 傍を離れず
冉冉老将至   冉冉として老いは将に至らんとす
何時反故郷   何れの時にか故郷に反らん
神龍藏深泉   神龍は深泉に藏れ
猛獣歩高岡   猛獣は高岡に歩す
狐死歸首丘   狐死して歸って丘に首ふ
故郷安可忘   故郷 安んぞ忘るべけんや

戦に向かっている兵士は、
いまさら戦いを止めて戦場を去るわけにはいかぬ、
馬の鞍はつけたまま、鎧甲は片時もはずすことはない。
月日は過ぎて年老いていく身には、いつ故郷に
帰れるだろうか、龍は深い淵に隠れ、
獣は丘に馳せ、狐は死ぬと故郷の方角を向いて
倒れるという。
どうして故郷を忘れることなどできるだろうか。

曹操は、兵士達と共に行軍していつ帰れるかも
わからず、故郷に帰る事が出来なかった兵士達の
悲しみを代弁するように歌っています。

自分が唱える天下太平のために苦労する兵士達の
気持ちもふまえ、それでも、天下のために
行動する曹操の悲しみと奮起する気持ちが取れます。

次回は、曹操の違う一面を紹介します!お楽しみに!

『淡き夢の果てに・・・』第5話* Story of the Eight *

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* Story of the Eight *     by トット
『淡き夢の果てに・・・』第5話
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人生で成功したい商社マン(高梨 徹)と
とても綺麗な中国人女性(林 麗華)、
あるお金持ちの華僑(トミーチェン[陳])の3人が
織りなす人間ドラマ。
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『プルルルルル、』

『・・・・・・電話がなっている。』

高梨は、大きなあくびをして、目が覚めた。

『何だ?ホテルの電話が鳴っている。』

まだ、眠い目を擦りながら、ケタましくなる鳴るホテルの
電話を取る。

『Good morning. It is a reception desk.
 The telephone has hung in Mr.Takanashi.
 Do you tie?』
(おはようございます。フロントですが、
 高梨様に電話が掛かってきています。お繋ぎ致しますか?)

『Good morning. Please tie. 』
(おはよう。繋いで下さい。)

『ホテルに掛けてくるなんて誰だろう?』
まだ、完全に起きていない頭で考える・・・。


『おはよう!高梨。私は、林です。』
昨日、会った林さんだ。今日、昨日のお礼も兼ねて
こちらから電話しようと思っていたのに・・・。

『高梨。ランチは食べましたか?もし、まだなら今から
一緒にどうかと思って・・・。』

願ってもいない誘いだ!


『もちろん!是非、ご一緒させて下さい!
        ドレスアップしなくても大丈夫ですよね?』

『もちろん、ラフでいいわよ。』


軽く冗談を言い、待ち合わせの場所と時間を決め、
電話を切った・・・。


初めて、時計を見て、もう昼だという事に気がついた。

『もう昼か!?良く寝たなぁ・・・。
 しかし、願ってもいないチャンスだ!
 まさか、昨日の今日で向こうから誘いがあるなんて・・・!』
高梨は、急いで支度を始めた・・・。


待ち合わせ場所に着くと、そこは、オープンなレストランで
なかなか雰囲気がいい。もうすでに林は来ていた。
今日は、一人だ。


『お待たせして、申し訳ない!』
と林を見ると、今日は昨日と打って変わって、Tシャツにジーパン
のラフな格好だ。

『大丈夫です。こちらから急に誘って迷惑ではなかった?』

『とんでもない!林さん程、綺麗な方と食事できるだけで
 幸せですよ!』

『あら!?お褒めの言葉をありがとう!』

『私の事は、麗華でいいわよ。私もトオルと呼ぶわ。』
『わかった。その呼び方でいいなら麗華と呼ぶよ。』

しかし、日本語が上手だなぁと、変な所で感心した。

とめどもない話しをしながら楽しく食事はすすんだ。


その日は、食事で終わり、また、会う日を約束して別れた・・・。


麗華は、とても不思議な人だ・・・。
まるで、底が見えないというか、なんというか・・・。


しかし、高梨は、麗華に自分が好意を持ちだしている事を
実感していた・・・。

                         続く

入れ替えるといやらしくなる法則2☆Y談詩人の独り言 12/19

心も凍る寒い冬の夜、六本木エイトのカウンター席で

俺は 紹興酒のボトルをかたむけ コップに注ぐ。

すいませーん

いつものニラ水餃子!


今日もエイトはやけに込んでいるな。

にぎわっているね~

もういよいよ年の瀬だね~


入れ替えるといやらしくなる話…

「タ」と「チ」というものがあるらしい。

いれかえるだけであらゆるものがいやらしくなるらしい…


ちんこぶ

ちちひろし

ちち読み

ゲゲゲのキチロウ


う~ん べつにさほどいやらしくないので

この法則は却下だ。


「お~い酒だ! もう一本!紹興酒 3年もん!

熱燗で!」


そういえば 

ムスコよ ごめん。ホントにごめん

おまえには縁のない話…しちゃって。