名付けをキッカケに、気学を学んで11年。
故・村山先生や諸先輩方に教わって
廻りを活用する過ごし方、
始めと終わり、切り替わり、
陰陽バランスの取り方を
日々の中で実践するようになりました。
細々とですが
相談を受ける立場でもあります。
離職、離婚というテーマの廻りに乗っている場合
離れるか離れないかを選ぶのは自由ですが
離れない
と決めたなら
等身大を心がけて、
が必要ではないかと。
一般的に
人は依存したい存在で
それはつまり
相手や組織に期待すること
に繋がります。
守ってほしい
守ってくれるはずだ
守ってくれるに違いない
この平面的視点に落とし穴のようなものがあって。
離れる離れないのテーマの時に
モヤモヤする!
もしも
離れない選択でおさまったなら
同時に
自立心を強化しましょう![]()
自立心を培うには
師に麗くことが不可欠です
自分を支えるのは自分
自問自答の先に
期待する心理、
期待される側のめんどくさを
捉え直す瞬間来るはず。
その時始めタッグを組む、チームを組む楽しみが理解できるはず。
相合傘の空間♪デザインあ

