ロシア 闇と魂の国家 | 中央線で読む新書

ロシア 闇と魂の国家

ドストエフスキーの時代から今日にいたるまで、間にソ連をはさみながらも、連続するものとしての「ロシア」を亀山郁夫と佐藤優が論じる。キリスト教の知識の浅い私には多くの部分でついていけず。

【何かの機会に再読を】 2008年
ロシア闇と魂の国家 (文春新書 623)/亀山 郁夫