郊外の社会学 | 中央線で読む新書

郊外の社会学

郊外でなくとも見られる事象も「郊外」として扱っている。
空疎。

川本三郎の「郊外の文学誌」はお勧め。

【読むほどのものではない】 2007年
若林 幹夫
郊外の社会学―現代を生きる形 (ちくま新書 649)