アーロン収容所 | 中央線で読む新書
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中央線で読む新書
ただひたすらに新書のメモ書き。
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アーロン収容所
終戦後にビルマで英国の捕虜となった、後の歴史家の回想。
ロングセラーだけれども、副題の「西欧ヒューマニズムの限界」とあるのだが
西欧ヒューマニズムにぴんとこない者には本書にはぴんとこない。
【-】 1962年
会田 雄次
アーロン収容所―西欧ヒューマニズムの限界
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