辞書と日本語 | 中央線で読む新書

辞書と日本語

三省堂に入社し、辞書編集に長年携わった著者による。
小さな辞書の方がフットワークがよく、新語の掲載が早いため、
辞書の場合は大は小を兼ねないなど、もろもろ。

【話のネタ本にGOOD】 2002年
倉島 節尚
辞書と日本語 国語辞典を解剖する