ジャーナリズムの思想 | 中央線で読む新書

ジャーナリズムの思想

共同通信社の編集局長だったものによる。

結局のところ、黒こげになった遺体やちぎれた腕を見せずに
戦争の悲惨さなど伝えられるものかと思うのだが。

【読むだけ無駄】 1997年
原 寿雄
ジャーナリズムの思想