現代建築のパースペクティブ | 中央線で読む新書

現代建築のパースペクティブ

他の建築関連の代物と趣を異にする箇所がいくつか。
第4章の「クルマから観察する」にて首都高から見える
建築物を取り上げ、その流れでゲームソフト「首都高バトル」を
カバーしている。こういう視座は面白い。

【わざわざ読むほどのものではない】 2005年

五十嵐 太郎
現代建築のパースペクティブ