虚構の時代の果て | 中央線で読む新書

虚構の時代の果て

アマゾンでなぜか古本が4000円以上も値が付いている。
96年の新書なのに。

「第三章 サリンという身体」の「3 家族の無化」が面白い。

【時間つぶしにGOOD】 1996年

大澤 真幸
虚構の時代の果て―オウムと世界最終戦