私はわりと男友達はいて、
2人で飲みにいったりとか、
電話でけっこうな長話をしたりもたまにします☎️
そんな時に、話に詰まったりすることが今までまったくなかったので、今回、Rさんとの沈黙はなかなかの衝撃でした
あ、沈黙ってこんなに居心地の悪いものなのか…
とはじめて実感しました。
そして、私の周囲の男友達はみんなコミュニケーション能力が高いんだなぁとも思いましたが、
それよりもやっぱり、
自分と感覚が合う人たちだから、そういう風に自然と会話が盛り上がるんだろうなと思いました。
要するに、相性。
良い悪いではなく、合うか合わないかだけ。
振り返れば、今仲のいい男友達とはみんなはじめから自然と会話が弾んでいて、
がんばって話を続けようとしたことは一度もなかった。
これまでお付き合いしてきた人たちもそう。
はじめから何も意識しなくても、妙に話が弾んだ。
うん、そういうものなんだな。
がんばって好きになるというものではない。
不自然な努力はやめようと思いました。