やはり江國香織だった。
結局思ってることを代弁してくれるのは江國さんだたよ









東京タワー




大好きで何回も読みなおしてしまう本




「詩史の存在が、自分をゆったりとさせているのは確かだった。」






詩史さんがその場にいなくても何故だかゆったりさせられてしまう。






あたしもそういうときあるからよく分かる。
どんなに騒がしい場所でも、不思議とゆったりなるんだよなー
















このプレッシャーは今だけと信じて突き進むのみ

もっとはきはきと
言いたいことも言って


負けない








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