今日、古着屋ゾエトロープに顔を出したあと、BOOK・OFFに寄った。
古い三流エロ劇画、自販機雑誌を探しているのだが、その辺のなんかヒントみたいのないかなぁと店内をとぼとぼ歩いていると、
サムソンが固まって棚に置いてあった。
全品105円。
まぁ値段はどうでもいい。
サムソンという特殊マンガ雑誌は御存知だろうか?
まず、コンビニには置いていない。エロを置かない大型書店にも置いていない。
中型のエロも扱う書店でもほとんど見ることはない。
では、サムソンとはどんな本なのか?というと、
中年のデブ専ホモ雑誌である。
ウゲーという人も多いだろう。俺もそうだ。俺には残念ながらそっちの趣味はない。
ただ、未知の新大陸を双眼鏡で覗くようなゾクゾク来るものがある。恐怖心とも、期待感とも少しだけ違う。
猟奇だ。猟奇を浴びる感じ。
エロ物件は全てビニールがかけられており、中身を拝見することはできずに残念だったが、
「男の穴特集」
というモノ凄いタイトルが背に書いてある号があった。吸い込まれそうだ。
果たして売れるのか、そして、オレは買うのだろうか?
う~ん、そこは明日以降にならないと分からない。
Android携帯からの投稿
古い三流エロ劇画、自販機雑誌を探しているのだが、その辺のなんかヒントみたいのないかなぁと店内をとぼとぼ歩いていると、
サムソンが固まって棚に置いてあった。
全品105円。
まぁ値段はどうでもいい。
サムソンという特殊マンガ雑誌は御存知だろうか?
まず、コンビニには置いていない。エロを置かない大型書店にも置いていない。
中型のエロも扱う書店でもほとんど見ることはない。
では、サムソンとはどんな本なのか?というと、
中年のデブ専ホモ雑誌である。
ウゲーという人も多いだろう。俺もそうだ。俺には残念ながらそっちの趣味はない。
ただ、未知の新大陸を双眼鏡で覗くようなゾクゾク来るものがある。恐怖心とも、期待感とも少しだけ違う。
猟奇だ。猟奇を浴びる感じ。
エロ物件は全てビニールがかけられており、中身を拝見することはできずに残念だったが、
「男の穴特集」
というモノ凄いタイトルが背に書いてある号があった。吸い込まれそうだ。
果たして売れるのか、そして、オレは買うのだろうか?
う~ん、そこは明日以降にならないと分からない。
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