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草野「真くん!さぁ、どこからでもかかってきなさい!」



野々村「草野さん…ちょっと気合い入りすぎで近寄れないですよ…」



草野「さぁ…火照った身体が冷めてしまいますよ?いいんですか?」



野々村「くそぉ…ダメだ!」



クロヤナギ「ワタシが草野さんの身体を押さえてるから真くんそのスキにぶっこんじゃいなさい!」



野々村「ク…クロヤナギさん…」






草野「ムン!」






プチ…






草野「さぁ…真くん、待ったナシですよ!」



野々村「あぁー」



真くん絶体絶命のピンチ!どう切り抜けるのか!

次週「RIKACOの眉間のシワに時限発火装置が!?」をお楽しみください。
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よく見ると斉藤清六の顔が10円玉に見えてきませんか?





あっ!ホントだッ!
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攘夷「まったく最近めっきり寒くなっちまったねぇ。」



攘夷「だから身体あっためるために昼から酒呑んでばっかりよ。ゲフッ」



攘夷「えっ?飲み過ぎで敵が斬れるかって?」



攘夷「大丈夫。ジャッキー・チェンの『酔拳』をビデオで見て動きをかなり研究してるからな」










攘夷「もちろん『スパルタンX』もバッチリ押さえておる」



攘夷殿、失礼だがジャッキー・チェンの話は聞いておらぬ。