地下放送局KKK「終末からこんにちは」-6bc02d08.jpg

草野「真くん!さぁ、どこからでもかかってきなさい!」



野々村「草野さん…ちょっと気合い入りすぎで近寄れないですよ…」



草野「さぁ…火照った身体が冷めてしまいますよ?いいんですか?」



野々村「くそぉ…ダメだ!」



クロヤナギ「ワタシが草野さんの身体を押さえてるから真くんそのスキにぶっこんじゃいなさい!」



野々村「ク…クロヤナギさん…」






草野「ムン!」






プチ…






草野「さぁ…真くん、待ったナシですよ!」



野々村「あぁー」



真くん絶体絶命のピンチ!どう切り抜けるのか!

次週「RIKACOの眉間のシワに時限発火装置が!?」をお楽しみください。