博士「アレックス君、今何が見えるかね?」
アレックス「ハイ、博士…。なんか熟女っぽい女性の生着替えが見えます。ワクワクしますね!」
博士「そうか…ではこれから行くぞ」
博士は赤いボタンを押した。
アレックス「うわ、肩にきたねぇシミがいっぱい!」
アレックス「あ~二の腕のたるみがスゲ。波打ってる」
アレックス「うわッ!三段腹が…」
博士「アレックス君どうかね?耐えられそう?」
アレックス「…まだまだボクの守備範囲なんで大丈夫っス。…というかさっきからかなりビンビンなんスけど…」
博士「うーん…若いなぁ。君はたまにティッシュ足りなくなって使い古しのタオルとか使っとるだろ?」
アレックス「ハイ。タオルバンバンです!」
博士「はぁ~ウラヤマシイ」
なんだこりゃ?(笑)
FIN