俺のみた初夢は、粘菌学者・南方熊楠の資料館から熊楠が生前買い集めた古書類の中から、何らかの事情でその中の一品が某お宝鑑定番組に出品され、どうやら平安時代に描かれたとおぼしき掛軸が20億の値がついたという話だった。

うーん、20億は間違いなく国宝だよな。しかし、なんてマニアックな夢なんだろう。

脳内のセーブが利かな夢の中だと、こういう途方もない内容になってしまいます。

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