5周年記念隣街の駅前の古着屋にて、たまたま開店5周年記念の祝いの席参加した。その店には最近知ったのだけど、ロック色を打ち出してるわりに、今日一緒に居合わせたメンツにロック聴きが不在だったのは悲しかった。なんかグッと来る話ができないじゃない。そんな空間。俺はそのラインの客層の開拓をすることを心に誓ったのだ。フルスクラッチで話せる相手は絶対なわけ。