古舘「キヨシローさんっ!力也さんが亡くなっちゃいましたが!」
清志郎「いいんじゃない?もう。アイツもいっぱいアワビ舐めてきたんだし。オレもいっぱい舐めてきたけど。…あ、ホタテか、ホタテをなめるなよっていう。ゴメンゴメン。間違えちった。ついでにオレの小柱も舐めんなよ。いや舐めてもいいよ。(笑)」
古舘ニヤニヤ顔。(ほっこり顔)
古舘「クックックッ…もう、清志郎さんいい加減にしてくださいよぉ。」
清志郎「女体盛りロケンロォー!」(唐突に)
古舘「…な、なんて甘美な響きなんだ…。こんなフレーズを考え出すキヨシローは天才としか思えない…。あっ…。」
感動のあまり失禁した古舘を尻目に清志郎は局の廊下を渡っていきましたとさ。
