KKK地下ブログ/極東亜細亜放送局-20101109172023_526_1.jpg

隊長「皆さんムギ食べてますか?藤岡ヒロシです。もちろんボクは毎食ムギ飯を欠かしておりません。」

ー隊長、もうそろそろバレンタインのシーズンですねぇ。

隊長「そうだねぇ。また今年も全国のうら若き乙女から山ほどチョコが送られてくるんだろうなァ。(しみじみと天を見ながら話す)」

ーえっ?隊長はバレンタインにそんなにチョコをもらってるんですか?

隊長「クックックッ…。実はね、隠すことでもないがボクは毎年2トンくらい全国の女子の皆さんからチョコをいただいてますよ。ハッハッハッ」(←勝利者の貫禄)

隊長「そのチョコは毎年ボランティアで全国の恵まれないダサ男達に送ってるんだけどね。少しだけ富士山麓に備蓄用として貯蔵してあります。」

ーさすが隊長。やることがひと味違いますね。

隊長「あぁ…あとうちの道場の門下生に見せびらかし用に幾つかは常に携帯してるねぇ。日本男児としての、まぁこれはエチケットだね。」

ー…うーんスゴイです!隊長は昔からそんなにモテモテだったんですか?

隊長「ボクはライダー時代からそうだよ。怪我したとき、チョコを一ヶ所に敷き詰めてベッドにして寝てたし、チョコ風呂にも3日に1回入ってたしね。すると怪我の治りも早いんだよ。キミも今度チョコ風呂入ってみないかい?あったまるぞぉ~!」

ーでは…それはまたの機会に(苦笑)

ー以上、藤岡隊長へのインタビューを終わりたいと思います。

隊長「ありがとうございました。合掌。」