ユーヤ「今ビッグベンしてんだから、インタビューは後にしろよッ!」
梨本「ユーヤさん、恐縮ですが、そんなこと言わず若い女性との密会について教えていただけますか?」
ユーヤ「丸腰のオレに何ができるっていうんだヨ!アン?」
梨本「希林さんについてはどう話をしたんですかッ?」
ユーヤ「マイク貸せよ!」
ユーヤさんは梨本レポーターのマイクをひったくり、重々しい口調で話し始めた。
ユーヤ「パワートゥザピープル。」(そしてマイクを便座の中にぽちゃんと沈める)
梨本「…なるほど。そういうことですか!」クチビルをプルプル震わせて、じわっと失禁してしまう)
おわり
