カシャーン…カシャーン。
仁「ハァハァ…また今夜もワタシの熱い身体のエナジーが地球温暖化にパワーを与えてしまっているようです…。」
仁「どう思われますか、有田さん。」
有田「もっと具体的な政策が欲しいところですね。」
仁「ワタシも同意見なんですが、この内なるマッスルがそれを許してくれないんですよ。」
黒柳「草野サーン!」
こともあろうか黒柳徹子はスクール水着着用の姿で仁の妄想に現れた。
黒柳「ウフッ。」
仁「………。」
仁「9986万3705、9986万3706…カシャーン。ハァハァ…。もうボクのマッスルが燃え尽きそうですよ。どういたしましょう。」
仁「有田さんは今晩はどう過ごされますか?」
有田「ハッハッハッ…。いやぁ照れちゃいますね。」(ほがらかタイム)
「1億…カシャーン。」
仁「また今夜も熱い熱いワタシのマッスルが地球に悪影響を与えてしまったようです。サハラ砂漠がこうしてる間にさらに拡大してしまいました。」
黒柳「草野サーン…。」(プールでビート板を使いバタ足をしている)
仁「今日もシェリー酒を飲みながらグッナイするか。あ、その前にアロエ汁を身体に塗らなきゃ。ホッテストな身体が鎮まらない。」
そういって仁はシャワールームに1人向かっていった。
おわり
