先生「今日はタマゴ料理を作りましょう。」
お姉さん「小さいお子さんとか好きですよね。」
先生「誰もあんたの夜の営みなんか聞いてないわよ!フン。」(鼻の穴をおっぴろげて)
お姉さん「えっ!?」(また先生に気の触ることしゃべったかしら…)
先生「まずはタマゴをこのようにしてボールに割ります。」
お姉さん「タ…タマゴ3つです。」
先生「次に用意するのはコレ。ニシキヘビのタマゴです。」
お姉さん「うゎ!…先生。ニシキヘビのタマゴって。しかも所々、中身が動いてるの見えますよ。」(なにこれ!?ドッキリ?)
先生「さてと、じゃあそこに立って。」
お姉さん「ここですか?」
先生「このドロボウ猫ッ!うちのダンナを寝とりやがって!」(ニシキヘビのタマゴを次々投げつける)
お姉さん「せ…先生!?落ち着いてください!」
先生「ハァハァ…ちょっと昔の昼ドラの見すぎでした。取り乱してスイマセンでした。お詫びにワタシの生まれたままの姿をご覧に…」
お姉さん「せっ…先生ッ!それだけはやめてくださいッ!番組が終わっちゃいます!」
スタッフ一同「まったく美魔女ですねぇ~。」(感想)
♪パッパラパラパラ~(END)
