仁「まだまだァ!まだこれからですよッ野々村君ッ!」
野々村「ハイッ!バシッバシッ」
仁「ウッ…その調子だよ野々村くん!ふぅ…。」
滴る汗も構わず、野々村マコトは草野のおシリを竹刀でシバきあげている。
野々村「しかし何で竹刀で草野さんのおシリを叩かなきゃいけないんですか?」
仁「…いい質問ですね!」
人差し指をプルプルさせながマッスル仁はキリッとした笑顔で答える。(整えた髪は1ミリも乱れてません)
仁「それはねぇ、野々村くん。シリ肉を鍛えるトレーニングなんだヨッ。」
野々村「そうなんですかぁ~バシッバシッ!」
仁「ムグゥ…いいよぉ~野々村くん。ボク今ちょっぴり失禁しちゃいましたがね、大丈夫です。」
野々村「なんと!」
…こうして二人の宴は続くのだった。
