KKK地下ブログ/極東亜細亜放送局-101117_b01.jpg

患者「ふぅ、間一髪だった。もう少しで(^o^;)が(@_@)になるところだったよ。」

イメルダ「そう、アブないアブない。」

イメルダ、患者の布団からいきなり登場。

患者「うわぁっ!!看護婦さんッッ。どうしてそんなとこから出てくるんですかァ!」

イメルダ「…メリークリスマース!ウフ。」



患者「…クリスマスって。…もう過ぎてるし。」(…あぁまたイヤーな予感がする。)



イメルダ「…昨日勢い良く出したオシッコ満タンの尿瓶をナースステーションに飾らせてもらいましたヨ。」



患者「えっ!?」(それは…!いくらなんでも恥ずかしすぎです!)



イメルダ「しかも何本かハリガネみたいな毛が浮いてますヨ。」



患者「そっそんなの早く片づけちゃってくださいっ!!オレ恥ずかしくて、どうにかなっちゃう!あっこんなときに尿意が!!」

イメルダ「はい、尿瓶スタンバイ良し。放水開始ッ!」



患者「放水ーッ!」



「♪ガンダーラ~ガンダーラ~」(BGM・ゴダイゴ「ガンダーラ」より)

患者「だっふんだ!」(志村)

イメルダ「アフターバーナー・スイッチオン!」