患者「ふぅ、間一髪だった。もう少しで(^o^;)が(@_@)になるところだったよ。」
イメルダ「そう、アブないアブない。」
イメルダ、患者の布団からいきなり登場。
患者「うわぁっ!!看護婦さんッッ。どうしてそんなとこから出てくるんですかァ!」
イメルダ「…メリークリスマース!ウフ。」
患者「…クリスマスって。…もう過ぎてるし。」(…あぁまたイヤーな予感がする。)
イメルダ「…昨日勢い良く出したオシッコ満タンの尿瓶をナースステーションに飾らせてもらいましたヨ。」
患者「えっ!?」(それは…!いくらなんでも恥ずかしすぎです!)
イメルダ「しかも何本かハリガネみたいな毛が浮いてますヨ。」
患者「そっそんなの早く片づけちゃってくださいっ!!オレ恥ずかしくて、どうにかなっちゃう!あっこんなときに尿意が!!」
イメルダ「はい、尿瓶スタンバイ良し。放水開始ッ!」
患者「放水ーッ!」
「♪ガンダーラ~ガンダーラ~」(BGM・ゴダイゴ「ガンダーラ」より)
患者「だっふんだ!」(志村)
イメルダ「アフターバーナー・スイッチオン!」
完
