ちい「こないだこーんな大きいお尻のホステスとじゃんけんキスゲームでコッテリ遊んじゃいました。テヘ。みなさん、珍歩っていいですよ!珍歩の旅に出掛けましょう!」
(ナレーション)「おやおや、ちいさんまだまだヤンチャ盛りですね。」
ちい「あたぼうよ!昭和一桁生まれをなめてもらっちゃ困るゼっての!」
(ナレーション)「はいはい、分かりました。また今週末もヤンチャやっちゃうんですか?」
ちい「そんなもん言わせんなよ。もうバキバキッと行くぜ。くぅー。」
なんとも言えないイイ顔200%でちいは言う。
その瞬間、ハンチングがフワッと浮き、下から赤まむしドリンクが3本頭にガムテで固定されているのが見えてしまった。(笑)
スタッフ「…さすが!(小声で)」
ちい「オイ、これからたらふくスッポンとイノシシ料理食いに浅草まで行くんだけどついてくるかい?」
(ナレーション)「そんなの食べたら3日も夜眠れなくなりますよ。クワバラクワバラ。クワバタ小原。」
ちい「なにつまんねーギャグ言ってんだよ!あ!そうだ。飯食う前にちょっとソープ行って一汗かいてくるな!じゃあな!」
ちいさんは腰に手を当てて軽やかなスキップでピンクネオンに消えていきました。
若い!若さに乾杯!
