赤塚「ボク収録本番でもタバコ吸っちゃいますから。遠慮なく。」
と、ズボンのポケットからマイルドセブンと100円ライターを取り出す赤塚先生。司会者の冷たい視線を無視し、至福の一服。
赤塚「プハァー。うんウマイね。本場中の一服はウマイなぁ。」
タモリ「センセイ、ワタシも下半身は女性物のショーツ着用なんですよ。ホラ。」
それを見て赤塚先生は驚きのあまり息をゴクリと飲んだ。
赤塚「…ムムッ。なかなかやるなっ!こうなったらボクなんか隣の竹下景子ちゃんの胸揉んじゃうもんね。失礼します。モミモミ…。」
竹下「セ…センセイっ。おやめになってくださいッ。。ヒイッ。」
タモリ「赤塚センセイ。お見それしました。さっすがです。」
赤塚「おまえがオレに追い付くのは10年早いんだよ。クックックッ。」
竹下「セ…センセイ。もう胸揉むのやめてくださいッ。やだもうッ。」
赤塚「イッヒッヒィーッ!非常に軟らかであった。これで仕事もはかどるワイ。」
おしまい。
