チチ「ダァーメよ、あぁーた。そんなコトしちゃ。まったくアナタって人はガサツねぇ。」
KKK「すっすんません。(汗)慣れてないもので。つい…」
チチ「もぉ見てられないわ。アタシがやってあげるから…。ホラッどいて。アタシにそれ貸しなさい。」
KKK「チチョリーナ様、慎重にお願いします。」
しばしチチョリーナ、沈黙。
チチ「む…ムズかしいわね。このオモチャ。オモチャの分際でッ!このチチョリーナ様に楯突くつもりッ?」
KKK「チチョリーナ様。落ち着いて…。」
顔を上気させて力むチチョリーナ。髪の毛が唇に触れ、自然にエロチックな表情に。
KKK「……ゴクッ。」(ガン見→チチの乳)
チチ「…んッんぐぅっ!こんなものぉー!バキッ!」
KKK「あぁーボクのルービックキューブがぁ!」
ルービックキューブはチチョリーナの腕力で見事粉砕されたのだった。
KKK「……。」
粉々になったルービックキューブの破片を見つめ、呆然とするKKK。
チチ「フンッ。アタシに逆らう奴はみんなこぅなるのよ。一昨日いらっしゃい。やだぁもぅ。」
KKK「でも…えがった。(笑)」
ルービックキューブは壊されたが、何か心が満ち足りたKKKであった。
