マグニチュード・TV~忌チガイだらけのオレンジ-Ilona-Staller_01.jpg

チチ「ダァーメよ、あぁーた。そんなコトしちゃ。まったくアナタって人はガサツねぇ。」

KKK「すっすんません。(汗)慣れてないもので。つい…」

チチ「もぉ見てられないわ。アタシがやってあげるから…。ホラッどいて。アタシにそれ貸しなさい。」

KKK「チチョリーナ様、慎重にお願いします。」



しばしチチョリーナ、沈黙。



チチ「む…ムズかしいわね。このオモチャ。オモチャの分際でッ!このチチョリーナ様に楯突くつもりッ?」

KKK「チチョリーナ様。落ち着いて…。」

顔を上気させて力むチチョリーナ。髪の毛が唇に触れ、自然にエロチックな表情に。




KKK「……ゴクッ。」(ガン見→チチの乳)





チチ「…んッんぐぅっ!こんなものぉー!バキッ!」

KKK「あぁーボクのルービックキューブがぁ!」

ルービックキューブはチチョリーナの腕力で見事粉砕されたのだった。

KKK「……。」

粉々になったルービックキューブの破片を見つめ、呆然とするKKK。

チチ「フンッ。アタシに逆らう奴はみんなこぅなるのよ。一昨日いらっしゃい。やだぁもぅ。」





KKK「でも…えがった。(笑)」

ルービックキューブは壊されたが、何か心が満ち足りたKKKであった。