ヒール嬢「貴様!もうコンビニで切手を買って無理やり女子店員に舐めてもらうプレイはやめろっ!この変態がッ!」
ピシィ!ヒール嬢のムチが鳴る。
麻ヒモ男「ひいっ…も…もぅやめますッ!」
ヒール嬢「でもカワイイ女子店員だと興奮しちゃうだろ?舌でペロッと舐めてさ…辛抱たまんないだろ?えっ?」
麻ヒモ男「た…たまんない…想像しただけで…もうボクのカラダどうにかなっちゃうよぉ…特に80円の鳥シリーズとかっ!」
ヒール嬢「そこかよッッ!貴様。変態過ぎて泣けてくるわッ!今言った言葉覚えとけよ!このド変態めがッ!ピシィー!」
麻ヒモ男「ヒィーッ!見返り美人ーッ!ピクッピクッ。」(男、失禁&失神する)
…麻ヒモ男はエクスタシーに達し、ヒール嬢は一仕事を終え、タバコに火をつけた。
ヒール嬢「ふぅーっ。今日の仕事は疲れたわ。やっぱマニア相手の仕事はもう少しプレイ料金値上げするか…。」
ヒール嬢様お疲れ様でした。明日もご指名客に癒しを与えてあげてください。
