イルザ「ワタシのカンチョウ刑はスッゴいんだから!」
女「イルザ様!お手柔らかにお願いしますぅ。。」
兵士「イルザ様。もう、遠慮なくズバンズバンいっちゃいましょう!」兵士は舌舐めずりしながらイルザの蛮行を目で楽しんでいる。
イルザ「そうだな。一気にいっちまおぅ。では…せーのッ!」
女「あぁッッ、ダメダメッ…だめですぅ。」女は涙を流して懇願する。
イルザ「ダメだッ。では行くぞっ!ゴク…。」
(中略)
女「あぁ!鼻の穴がぁ…!」
イルザは鼻の穴に鼻炎のクスリをシュッシュしたのだ。
イルザ「ハァハァ…やってやったぜぃ!」
息を荒げて満足の笑みを浮かべるイルザ。
兵士「へっへっへっ、さすがイルザ様だぜ。」
イルザ「今後もアタシがこうしてお楽しみプレイしてやるから、みんな期待しとくようにな。アーッハッハッハッハッ…」
高らかなイルザの笑いで終わった。
