黒子「さぁ、暑さをこの板にぶつけてください!」
そこに女子プロレスラー並のゴツい身体の女子が二人近づいてきた。
元気女子「アチーんだよ!コノヤロウ!!このパイプ椅子で…バチコーーン!」
黒子「い…いきなり、反則攻撃かよッッ。聞いてねぇよ!しかも衝撃で5m吹き飛んだし、俺。」
間髪置かず、もう1人のOLの攻撃。
パンチOL「こんだけ暑いのはお前のせいじゃー!…」と叫び、キツめのボディスラムが炸裂。
「ドゴーン!」(衝撃音と土煙)
「…プチッ(黒子の潰れた音」
黒子はしばらくピクリとも動かない様子でした。
