プレシャス
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サファイアによる小説『プッシュ』を映画化した作品

1980年代後半のニューヨーク・ハーレムを舞台に、過酷な環境下で日々を生きる16歳の黒人の少女・プレシャスがとある教師に出会い人生の希望を見出していく物語である。アメリカの貧困層に焦点を当て、子供への性的・肉体的な虐待、教育の問題などが取り上げられている。

思いテーマですが、嫌な暗さは無くしっかりと映画らしく作られている作品です。

かなり好きな一本です。

12月に入りまして、忘年会シーズンです。
僕も一回目の忘年会です。

取引先の竹井さんとかわいいアシスタントの高田と男三人会

お店は三ノ宮の「北の家族」
チェーン店の居酒屋ですが、内装も程よく綺麗です。
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完全?個室なのでこれからのシーズンには持って来いのお店

大部屋もありました。


何よりも付き出しの豪華さにびっくり

大甘エビをそのまま刺身で...

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付き出しがカニの時もあるらしいです。

海鮮モノが充実しているので僕には嬉しいお店です。
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ご存知の方も多いと思いますが、
刺身には目がないんですよね。

この盛り合わせもなかなかのボリューム



男同士で業界の話はやはり盛り上がります。

良い美容院作りたいですね。
ってな話を延々やってます。

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色んな味のつくね、
みんなで食べ比べるのもいいですよね。


ちなみに
「つみれ」と「つくね」の違いは...

最近では、魚のすり身で作った物を「つみれ」、
鶏や豚などのひき肉で作った物を「つくね」と分けられることもあるようですが、
元々は調理法に違いがあったようです。
「つみれ」は、摘まみ入れる、摘み入れる、という言葉が変化したものだといわれています。
調理した生地を、手やスプーンなどで成形し、熱湯や汁物へ加えて、ゆで上げて作ります。
「つくね」は、こねて丸めるといった意味をもつ、つくねる(捏ねる)から来た言葉だそうです。

以外と有名かな?

話題がそれましたが
ゆっくりデートとかでなく、皆でワイワイ忘年会にはオススメのお店でした。











岡本太郎の本って力強いので好きです。
この2冊は憧れの人に教えて頂いて
かなり昔に読んだのですが、
好きな本なので時々読みます。



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「今日の芸術」岡本太郎

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「愛する言葉」岡本太郎