昨晩のこと。
私わ別れを決意して、
徒歩で出かけて帰ってこないべべをほっときました。
電話もする事もしなく、
1人の時間を遊がに過ごしてましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
すると10時手前に
電話かかってきました。
すごい弱々しい声で、
今から変えるから、鍵あけといて。ごめんね、
と…。
あたしわ ?って感じで…
十分後くらいに、
今までにない酔い具合で
帰ってきて、
泣くか泣かないかの狭間、
ひたすら誤ってきました。
でも私わなんで、何に対して誤ってるのか分からなく、余計いらいら!
しかもご飯いらないと
言われたので、
ぢゃ、うちもいーや!
って空腹をおかしで満たしたとゆーのに、
彼わ友達と居酒屋Σ(゜д゜lll)
ざけんなっ
さらにいらいら。
結果彼わ私が好きぢゃないとゆう事をきずいたみたいです。
で、別れたいなら別れを切りだしてと…
そんな事半べそかいて言われて、言えるわけないあたし…笑
それってまだ完璧に嫌いになった訳ぢゃないんだっ、
まだ別れるのは早い。
今わ嫌いだけど、少し様子みようって思えた( T_T)\(^-^ )笑
なにやってんだ、自分。
とゆう事で、
酔っててまともに会話わ出来てないけど、
とりあいず、一件落着です。
皆さんいつもいつもすみません。
自分の都合で電話し、
泣いて、話しを変え…笑
はいっ
小説ちっくに、昨晩の出来事をまとめて宮下 笑
まっ、今回の結末わ
あたい一歩りーどっ(=´∀`)人(´∀`=)笑
ちがうかーっ!
ぢゃ、またに!
