ごきべんよう。

オトコです。

2011年も深まって参りましたところで、

あまりしたくはないのですが、過去を振り返ってみようかと思います。


2010年からキャンプをはじめたのだから、2010年はすべての始まりであり、たくさんの、道具をそろえ、キャンプというものを学んだ年でしたね。

キャンプの魅力とか、キャンプにいくための心得、必要なもの。


日常を逸脱したそのキャンプを振り返ると、やはり今年は道具の年でした。


テント、  ランタン、  タープ、  テーブル、  焚き火台、


シュラフ、  マット、  火熾し器、  ダッチオーブン、

たくさん買いそろえました。

キャンプってお金がかかる、でもそれをとり戻せるだけの感動がある。

CMにしたくはないが、それがプライスレスなのかもしれない。

もちろんこれだけのものを買ったのだからプライスレスなんかではなく、

マッチプライスである。


なーんて、きざな事ばっかり書くのも嫌なので。。。

買って一番嬉しかったのはやっぱりランタン!

日本ではふつうは売っていない、US仕様のコールマンランタンです。

日本のとは違って緑ではなく銀色です。


ガソリンをいれてしゅこしゅこ、まぶしいぐらいの光を放ち、行動範囲を広げてくれます。

その中で炊くダッチオーブン。作ってる最中も至福の時ですね。



2010年のキャンプ。

やはり一番の課題は冬キャンプですね。

スクリーンタープの中でストーブ焚けば温かいに決まっていますが、

問題はテントの中。

朝までいかに快適に過ごせるか、寝られるかですね。

われわれのもっている春、秋用のシュラフでは太刀打ちできないのが明らかになりました。

シュラフの機能がこれほどまで大事だとは、、


さて、あまり面白くない文章を書くと眠くなるようです。

読んでる方もそうでしょう。

というわけで、

では、おやすみなさい。