創価学会内部改革派憂創同盟 最後の警告
  ————自分だけ救われるよりも創価学会員全員を連れて宗門に戻ろうーーーー
                                       正義の書
                                創価学会内部改革派憂創同盟残党

はじめに
愛するたくさんの創価学会の同志のために(創価学会内部改革派憂創同盟再結成宣言)

 既に気付いている人が多数存在することは確かなことである。
 同時放送に出席して、その傲慢さに呆れた人は多数存在するだろう。池田大作こそ獅子身中の虫である。創価学会の信仰を真面目に行っても幸せになれなかったのは池田大作が大悪鬼であったからである。敏感な人は同時放送のその声を聞くだけで池田大作が大悪鬼であることに気付くものである。その声は「傲慢の極み」であり、優しさ、謙虚さなど微塵も感じられない。
 正しい御本尊に祈らなければ幸せにはなれない。正しい宗教団体に属さなければ幸せにはなれない。原田会長が池田大作の死後、英断を振るい再び宗門の一信徒団体に復帰することを期待する。すべて池田大作が悪かったのである。池田大作が我欲のために戸田先生の造られた正しい信徒団体を破壊尽くしてしまったのである。
 正しい御本尊でも正しい信徒団体(講)に属して祈らなければ幸せにはなれない。正しい御本尊でも極悪の宗教団体(創価学会)に属したまま祈ると不幸になる。
http://sky.geocities.jp/mifune0008(**これがホームページのアドレスです)
ccc998@infoseek.jp⇦⇦⇦これがメールです。    (平成22年11月1日記す)
純朴な古くからの会員は創価学会が富士大石寺の大御本尊様を偽物呼ばわりにしていることを知らない。富士大石寺の教学を学会流に変えてしまっていることも知らない。池田大作という大悪党の創価学会乗っ取りのことも知らない。池田大作が女狂い、勲章狂い、名誉博士号狂い、日本全国に散在する豪華過ぎる池田大作の部屋などのことも知らない。池田大作の著書、講演が全てゴーストライターに依るものであることも知らない。自分はそれら純朴な古くからの会員が可哀想でならない。それが私が法華講に入らず、創価学会内部改革派を名乗っている理由の一つである。この純朴な創価学会員の存在を思うと法華講に移りにくい。創価学会を改革してこの純朴な創価学会員を救わなければという思いが強い。
 我々は藤原行正氏の次男(藤原範昭氏)を創価学会会長に推戴する。それ以外、創価学会が蘇生する方法はないであろう。創価学会が蘇生すれば純朴すぎて無知故に創価学会から法華講に移ることのできない人々を救うことができる。
 昔の創価学会内部改革派憂創同盟は正信会と結びつきがあったそうであるが、新しい創価学会内部改革派憂創同盟は血脈相状を否定する正信会とは一切結びつきを持たない。正信会とは対決する(正信会は既にほとんど潰滅している)。そして法華講と強い結びつきを持つ。
 創価学会は宗門と縒りを戻し、戸田先生時代の創価学会に戻すようにする。正しかった時代の創価学会に戻すのである。つまり創価学会は日蓮正宗の一つの信徒団体に過ぎないという過去の姿に戻すことです。もう一度書く。創価学会を日蓮正宗の一つの信徒団体に過ぎないという過去の姿に戻すことです。または創価学会解散を行うべきである。
 池田大作の亡き後、創価学会員が多数、宗門に入る(戻る)ことは難しい。創価学会員は聖教新聞などの偽りの報道しか知らない人が大部分である。そして創価学会に義理人情で縛られてしまっている人が非常に多い。また創価学会の矛盾に気付いていても今までの創価学会の友情と交際が絶たれることを怖れ自分から日蓮正宗法華講に移る(戻る)信仰心の強い人は少ない。日蓮正宗法華講に移る(戻る)と一人っきりになるからである。一人住まいの老人が多い昨今その仕打ちは辛い。また嫌がらせ、迫害もある。
 もはや完全に謗法の魔窟と化してしまった創価学会であるが藤原行正氏の次男(藤原範昭氏)が創価学会会長になると蘇生するであろう。この他に創価学会員を救う道は無い。
 我々は藤原行正氏の次男(藤原範昭氏)を創価学会会長に推戴する。他に可哀想な純朴な創価学会員を救う道はない。

                         (完)

                      

第1章
池田大作の精神病理
【研究と報告】
              池田大作の精神病理(第2稿)*

 ————私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化いっさいの指導者・最高権力者であるーーーー

                               創価学会内部改革派憂創同盟残党**
【抄録】
 タブーとされている池田大作の精神病理を考察した。池田大作の君臨する創価学会は様々な社会問題を生んでいる。日本に於いては公明党を作り日本の政治を動かしている。人権侵害など著しいが創価学会はマスコミをその強力な金力などによって支配している。創価学会に対抗する組織・個人に対する訴訟は非常に多く、警察との癒着なども指摘されている。諸外国とくに欧米に於いてはカルト指定され、様々な批判を浴びている。その創価学会を私有化している池田大作は、妄想性障害、自己愛性パーソナリティ障害という診断は甘過ぎ、妄想は奇妙で現実離れしている。故に妄想型統合失調症である。これらは創価学会の信仰故に誘発されたものと考えられる。創価学会の信仰は気宇壮大となりやすい。気宇壮大となると万能感、自分は選ばれた人間だ、などという思いに満ち溢れる。これ故に、妄想型統合失調症を発症したと考えられる。

【key words】Daisaku-Ikeda, Soka-gakkai, Schizophrenia paranoid type
 
【はじめに】
 日蓮系、とくに排他的とされる富士派に於いては気宇壮大になるという傾向が見られる。昭和三十年、四十年代の折伏大行進の時には気宇壮大になり“急性精神病状態”となって精神病院に緊急入院となる創価学会員が後を絶たなかった。しかし、現在ではほとんどそういうことは見られなくなった。これは熱烈な勤行唱題が行われなくなったためと推測される。
 統合失調症には妄想型(Paranoid Type)、解体型(Disorganized Type)、緊張型(Catatonic Type)、鑑別不能型(Undifferentiated Type)、残遺型(Residual Type)があるが、妄想型が一番多く、緊張型は以前はよく見られていたが現在では先進諸国ではほとんど見られなくなった。統合失調症は生涯発病率は約0.85%(120人に1人)であり、国、人種による差はほとんど無いとされる。
 池田大作は妄想型統合失調症である。下記はすべて池田大作が妄想型統合失調症であることを支持する。
 
【症例】
 昭和四十年、池田大作が会長に就任してより五年目、三十七歳の時、高瀬広居のインタビューに次のように答えている(高瀬広居:人間革命をめざす池田大作 その思想と生き方:有紀書房、1965)。

 池田会長はモダンな本部応接室で、胡座を描き直すと、煙草を一服し、静かにそして激しい語気で言った。
1)『私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化いっさいの指導者・最高権力者である』
 同席の大幹部数人は深く肯き息をのんだ。
 更に池田会長は続けた。
2)『私は現代の救世主である』
3)『釈迦以上であり、日蓮大聖人を超える存在である』
4)『世界の盟主である』
5)『私には日本の中に語り合える人はいない。世界的に著名な人のみを相手にする』
6)『私にはもう叶う人は世界にもいない。私は宇宙と語る』
7)『今、私には天下を取ることが見え始めた』
8)『私は太陽の帝王だ』

 全てが奇妙で現実離れしている。これは妄想性障害では説明不可能であり妄想型統合失調症である。妄想性障害では決してこのようなことは言わない。
 以下に、妄想型統合失調症と鑑別するべきものとして妄想性障害を説明する。
 妄想性障害とは、一つ以上の奇異ではない内容の妄想が、少なくとも1ヶ月間持続するのが特徴である。
 妄想性障害における妄想は理にかない、不自然なものではない。例えば、「友人はスパイで、自分は隠しカメラで監視されている」「妻が暴力団を使って自分を殺そうとしている」という妄想に対し、統合失調症は「友人が小さくなって自分の耳の中に入っている」という明らか