宮城ライブ無事に終わりましたね
いつもなら流れて来るレポは後で纏めて読ませて貰ってたけど
今回は一刻も早く様子が知りたくて…
ライブ直前に起きた一連の騒動
人は強い力の意見には影響され易いからかな?
憶測が憶測を呼ぶと不安を増幅させる展開となり
関係者のSNSを探しに行って更に自らの傷口を広げてみたり
彼に避難の矛先が向けられ
その挙句、ライブ参加者の中には非難や抗議のメッセージの団扇を掲げる人が居たとか…
できることなら逃げ出したかったよね
そんな状況の中での挨拶は表情も固く長い長い御辞儀をしたとか
短い言葉からはみんなに迷惑を掛けて申し訳ない気持ちが痛いくらいに伝わって来て…
心無い人は ほんの一部でメンバーの盛り上げやファンのコの応援で少しづつ笑顔が戻る様子が窺えて良かった
忙しい合間に日記代わりに描いた絵
その絵の対象は偶然にも近しい人が飼う犬だった
(きっと可愛い対象(犬)しか眼中に無い?)
描きたいと思った対象が全てであり知人の犬だからと言う理由では無い
ここで「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の方則を適用すると傷口は悪化の一途を辿る羽目に)
出来上がった作品は奈良さんが絶賛する程の高い評価を受けた
だから個展のスタッフはグッズの目玉にと提案
彼はアートの事しか頭に無いだろうから断る理由も無く
写真に関してはプライベート写真を無断使用された被害者である
以上が私の勝手な見解です
物事の見方は人様々だから色んな意見があっても不思議は無いけど
私は自分自身の感性を信じるつもり
今まで多くの幸せを有難う
これからも応援し続けるよ
ずっとずっと
だから笑顔で いてね
この先も君が心から笑えますように