北國新聞の智くん 2012.04.27 | 君が笑えるように

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最近は「鍵のかかった部屋」を紹介する記事が各新聞に掲載されています。
北國新聞のラテ欄にも載っていましたのでこちらで紹介しますね♪

見出しは『専門用語楽しい』
「出演の話を聞いて、これはまずいと思った」。役柄は鍵の専門家。せりふに特殊な用語がたくさん盛り込まれていると思ったからだ。「知識は全くないけど、やるしかない」と覚悟した。
難解な密室事件のトリックを解き明かす連続ドラマ「鍵のかかった部屋」。
人気アイドルグループ「嵐」のリーダー大野智が、主人公の榎本径を演じている。
大手警備会社に勤める榎本は、備品倉庫で鍵の研究に明け暮れる毎日。
冷静沈着でとっつきにくく「この世に破れない鍵はない」と自信を持つマニアックな男だ。ひょんなことから密室事件の真相解明を頼まれ、次々と解いていく。
台本には専門用語がたくさん‥。だが「そんな仕掛けができるんだ、と楽しく読みました」。収録では、プロの鍵師に開け方を指導してもらった。「何でも開けられるし、細かい作業を見て感心した。せりふを口にしていると何でも知っている感覚に陥ります」と笑う。台本を何度も読んで想像を膨らませた。
「榎本は感情を表に出さない。にぎやかな役が多かったので新鮮です」。
職人的な役柄は、一つの事に集中してしまう自身とも重なるようだ。
「小学生の時、アニメキャラクターの模写に夢中になったのがきっかけで絵を描いています。今は人物の水彩画」と声を弾ませる。


写真に添付されたコメントは
「無駄な動きをしない主人公なので、収録中にじっとしていると動きたくなるんです」と話す大野智




実は北國新聞さんに問い合わせた時には在部が1部でした。
たくさんあればツイで公表できたんですが残念です(>_<。)



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