夏休みといったら読書感想文。
小学生の頃本当に嫌いでした。
感想文って何書いていいのかわかんないし。
今の子ども達もほとんどの子が嫌だなぁって思って夏休みに入るんじゃないかな。
なので面白おかしく、楽しく本を読めて書けちゃう課題にすればいんじゃないかと考えました。
"読書批判文"と"読書絶賛文"
▼決まり
・課題図書10冊の中から選択
・読書批判文は提出必須。→みんな好きでしょ?批判。(でも批判するにも内容を明確に把握し具体的な言葉でガンガン批判しましょう。)
絶賛文は任意提出。(出さなかった場合は他の科目で補填。好きなもの、良かったものはガンガン絶賛しましょう)
・批判分はその図書の内容を批判するだけ。絶賛文はその図書の内容を絶賛するだけ。(抽象的な表現はNGよ。)
・400文字詰め原稿用紙1枚以上。
・課題を提出した後クラス内で選択した図書別に分かれて批判文、絶賛文の内容を共有する。
・内容を共有、討議する際、図書の内容のみについて話し合う。(決して個人的な事は言っちゃだめだよ。)
公に批判してもOK!!
興味湧きますねー。
ガンガン批判して良いって言われたら何書くかな。
その前に批判するためにじっくり読むね。偉そうに。フフッ。
面白い。と思う。
僕が国語の先生ならやってる。
まぁ、倫理的に実現できないでしょうね。
いいです。
妄想ですから。
ブログランキングに参加してます!
よろしくねっ☆
↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村
@bokuha_arzy