1週間前から違和感があった左手の検査を受けるため病院へ
検査の結果悪性腫瘍ができていることが判明。
手首から先を切断しないと、ものすごい早さで腫瘍が転移し命に関わることになることを告げられた。
選択する余地もなく切断手術を受けることにした。
夢の中の僕は左手を失って、
"モノを書く時紙が動いて書きにくい"
って。
どうしても譲れない事のようで、悲しくて涙まで流す始末。
(夢の中では本当に悲しかった!)
手術を受けている最中目覚め、まずは左手確認。
良かった。左腕についてた。
譲れなかった、"紙にモノを書く"事をやってみた。
手首を90度、内側に曲げ、手首の関節で紙を押さえ右手に持ったボールペンで書いてみることに。
"あっ、書きにくい"
本当に書きにくい。
1点でしか紙を押さえることができない、2点以上で押さえるから紙が動かずうまく書けるんだな。
指って大事。
確かに嫌。
っていうお話。
体を大事にしましょう。
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