夏休みの宿題を手伝いました。
工作の宿題です。
懐かしいなぁ・・・やってたねぇ・・・。
作るモノは『アイデア貯金箱』
しかし甥っ子は何も考えてない。
気軽に「手伝って~材料ある~?」
なんて言ってます。
「ペットボトルでいいんじゃない?」
「どんなのにするの?」
「どんなのがいいの?」
「なんでもいい!」
「じゃあ鬼太郎の貯金箱にすれば?」
「目玉おやじがいい!」
「じゃあ目玉おやじにしたらいいよ」
「どうやって作るの?」
「ペットボトルを妖怪の木の家にしてみたら?」
「うん!そうする!どうやるの?」
何も考えないね、甥っ子よ。
こんな会話をしながら作り始めました。
私が指示を出し従う甥っ子。
小学2年生の工作が
どの程度のレベルで作られているのかわかりません。
時々「リアルすぎる!完成度が高すぎる!」
など文句を言われました。
注意されたところは甥っ子にやらせました。
決して手伝わない甥っ子の両親。
口だけ出してきます(笑)
完成です。
一応2階建て(笑)
茶色の部分は木目を表現しています。
2段回で落ちるようになってます。
周りに妖怪のイラストを描いて貼りつけました。
しかし、大人が描いたことがバレるので
家に帰ってから自分で描くらしい。
見本として描いておきました。
捨てられるのか・・・・
せっかく描いたのに。
(マジックで一発描きだけど)
記念撮影しておきました(笑)
こんなもんでいいのかな。
小学2年生の宿題。
自分はどんなの作ってたのかな?
思い出せません。
懐かしくてちょっと楽しかったです♪





