KYな人vol.1
え~、まだブログに慣れてなく、
試行錯誤しながら書いてみたいと思います。
やっぱり、まず読み手さんが読みやすい文章を書かなければなりません。
内容以前に、パッと見て、読みにくい文章は途中でやめてしまいますからね。
前回聞き手のお話をさせていただきましたが、
読み手さんのことをまったく考えていない文章は、
『KY』 ですよね。
まずは相手の気持ちを考える。
基本ですね。
職場でもそんな『KY』 な人がたくさんいます。
ここで挙げたらキリがありませんので、
推挙して書かせていただきますが、
先日外の喫煙所横にある水道の蛇口に突っ込んでタバコを消す人がいました。
・・・。
目が点ですよ。
『えっ』
『今の何?』
本人いわくね、
蛇口ってタバコ消すのにちょうどいいサイズらしいんです。
あぁ、確かにサイズピッタリですよね。
火種のとこをピッて突っ込めば、て
コラッ!
コラコラ。
そーゆー問題じゃないでしょ。
次水飲む人どーすんのさ。
知らずに飲んじゃうでしょ。
ちょっと水出せば大丈夫だって?
そーゆー問題でもないでしょ。
あのさ、そういう人ってどう思います?
一番思うのが、自分ちでもそうしてタバコ消しているのでしょうか?
そこなんです。
自分のことしか考えていない人の一番知りたい真理は。
逆に潔癖症の中にも似たような人います。
便座に座るのがイヤで靴でのっかって用を足す人とか。
その後ちゃんと拭いてるから次の人には迷惑かけないとか、
そういう問題じゃないですよね。
自分ちではちゃんとお尻つけてるんですかね。
我が道をいく。
てのはかっこよく聞こえますが、
自分だけの道だったらいいですけどねぇ。
みなさんの周りにも変わった人たくさんいると思いますけど、
そーゆー人もちゃーんと奥さんがいて子供がいたりするんです。
幸せの形ってのはたくさんあるんですね。
変わった人同士、つまり、
『あ~、私も蛇口でタバコ消す~』なんて人同士だったら、
それはそれですごい共感しちゃうんでしょうね。
幸せの形ってのはたくさんあるんでしょうね。。