昼食後午後の仕事場に車で向かい仕事を始めていると、事務所にいる事務員さんから




「そちらの方で大きな事故があったらしいと聞いて、社長が電話をしてみろというので確認の電話です」




と連絡がありました。




確かに救急車やパトカーのサイレンが鳴っているなぁとは気になりましたが、そのまま仕事を進めて…。




帰社する途中に緩やかなカーブでパトカーがかなり停まっています。




「あぁ、ここで事故があったのか」とすぐに気付きましたが、見るからに正面衝突のようでした。



事故車両がまだありましたが、そこまでメチャメチャに壊れている様子では無かったのですけど、ドライバーの安否が気になりましたね。




事務所でその話しをすると、スピードの出しすぎか居眠り運転かなんかじゃないの?という話に。(実際の原因は分かりませんけど)



事故後の人生がガラッと変わってしまうことがある交通事故。




余裕を持った安全運転が大事だなあと考えさせられる出来事でした。