大相撲初場所も早くも2日目が終わり、小結以上の上位陣で2連敗する力士が出ています。




先日、両国国技館に飾ってある本場所優勝力士の額で日本人力士が無くなったとのニュースがありました。




最後に残っていた日本人力士の額は平成18年初場所の栃東関。




記憶にも日本人力士が強かったという記憶がなくなりつつあります。




今大関には二人の日本人力士が居ますが、横綱まで昇進してもらいたいというのがファンの気持ちです。




二人はまだ若いですし、横綱白鵬関と真っ向渡り合える日本人力士に成長してもらいたいものです。




そして大相撲に再び脚光が当たることを願っています。