職場の近くに捨てられたような子猫がいました。



見に行くと、この日照りの中、顔も汚れて目やにだらけ、しかもすごく鳴いていてお腹が減って減っているような感じでした。



「このままじゃ死んじゃうかもだよね。」



と、堪りかねていた同僚が牛乳を飲ませるとよく飲んだらしいです。



自分は外仕事で出かけていましたが、仕事場に帰ってくるとダンボールにその子猫が。


うりふたつのつぶやき-子猫


連れて来たらしい同僚に話を聞くと、近所の小学生の家の猫らしいとのこと。



水泳の練習に行っているので後で引き取りに来るそう。





とりあえず、自分もよかったねと声を掛けて帰宅しました。