早朝?オランダ対ウルグアイ戦の観戦をしていました。



ウルグアイも南米で唯一残っただけあって、個人技はさすがのものでしたが…。



今日の試合でも、オランダの勢いは本物だとつくづく感じましたね。



オランダは、日本と対戦した時よりも更に強くなっているような気がしました。



後半序盤で2点目、3点目をオランダが取ったときには、さすがに決まったかなと思いましたけど。



が、ロスタイム3分と発表されてからが長い長い。



ウルグアイが2点目をロスタイムすぐに取ってから、ロスタイムだけで5,6分やってたんじゃないですかね。



「オイオイ、ロスタイムがこんなに長いと、またウルグアイが点取るんじゃねえの」



って心配するくらい、ウルグアイに攻撃させていた審判



笛はまだか、まだかって誰もが思っていたんじゃないですかね。(笑)



テレビの字幕でさえ、1回間違えて試合終了の字幕を出したくらいですから。(爆)
(それは、ファウルによるFKの笛だったんですけど)



それくらい最後まで目が離せず、面白い試合だったって事なんです。



さぁ、次のドイツ対スペイン戦も楽しみだ!