日曜日は市民参加の「空き缶拾い、ごみ拾い」の奉仕作業が行われました。小さな子供からお年寄りまで缶を拾い回りました。
年に2度ほど行われる空き缶拾いなんですが、毎回結構なくらいの量の空き缶が回収されます。誰が捨てたか分からない空き缶を子供たちもせっせと拾います。
特にT字路付近や草の多く生えた土手などに多く缶は捨てられています。物によっては、さっき捨てたんじゃないのと思われるような物まで。ビールの缶まで捨ててあります。飲酒しながら運転していたんでしょうか?タバコの吸殻やタバコの包装フィルム、箱なんかもかなり捨てられています。
作業に参加された皆さんが口にするのは「大変な思いをして拾い集める人が居れば、自分の都合だけで捨てる人も居る。捨てる人は、自分で空き缶拾いをしたことが無いのかねぇ。」と言うことです。
実際にごみが捨ててなければ、作業をする必要はないのです。しかし毎回結構な量が捨てられている現実。
「ポイ捨て禁止条例」なる取り決めもありますが…。
いくらきれいに洗車された車に乗っていても、その人が窓からごみを捨てるのでは意味がありません。
市民の意識が変わらないとどうにもならない問題です。捨てるこころが無くならないと、いつまでたってもごみは無くなりませんね。
こころです…。
年に2度ほど行われる空き缶拾いなんですが、毎回結構なくらいの量の空き缶が回収されます。誰が捨てたか分からない空き缶を子供たちもせっせと拾います。
特にT字路付近や草の多く生えた土手などに多く缶は捨てられています。物によっては、さっき捨てたんじゃないのと思われるような物まで。ビールの缶まで捨ててあります。飲酒しながら運転していたんでしょうか?タバコの吸殻やタバコの包装フィルム、箱なんかもかなり捨てられています。
作業に参加された皆さんが口にするのは「大変な思いをして拾い集める人が居れば、自分の都合だけで捨てる人も居る。捨てる人は、自分で空き缶拾いをしたことが無いのかねぇ。」と言うことです。
実際にごみが捨ててなければ、作業をする必要はないのです。しかし毎回結構な量が捨てられている現実。
「ポイ捨て禁止条例」なる取り決めもありますが…。
いくらきれいに洗車された車に乗っていても、その人が窓からごみを捨てるのでは意味がありません。
市民の意識が変わらないとどうにもならない問題です。捨てるこころが無くならないと、いつまでたってもごみは無くなりませんね。
こころです…。