昨日のオリンピック女子柔道の塚田選手の決勝戦ですが、終了間近に一本負けになりましたけど、自分は見ていて気持ちの良い試合でした。
ポイントをリードしてもまだ攻める姿勢は、一本を取りにいく日本の柔道そのものだったです。
実況のアナウンサーは、「金メダルが手からすり落ちた」と表現しましたが、かけ逃げして時間を稼ぐみっともない試合より、ずっと気持ちの良いものでした。
ポイントをリードしてもまだ攻める姿勢は、一本を取りにいく日本の柔道そのものだったです。
実況のアナウンサーは、「金メダルが手からすり落ちた」と表現しましたが、かけ逃げして時間を稼ぐみっともない試合より、ずっと気持ちの良いものでした。