サラリーマンゴルファーアベレージ118?(笑)くらいのボクが、東京ゴルフ専門学校に入学したのが5年くらい前・・・一時間目が始まるまえに練習OKなんで八王子から始発にのって高井戸に向かい朝練習、授業中はゴルフの練習、授業が終わると隣のハイランドセンター練習場等を利用したりバンカー練習やらラフからの練習やらロブでネット越え~とか言っちゃって18歳の小僧ども・・・ 失礼(笑)今でも友人の14歳年下の同級生と騒いでいました。夏は19時半くらいまでショートコースで練習できましたし・・・ おそらく石川遼君が作った自宅?練習場とかわらない練習環境が高井戸にあるんですよ。皆さん見学に行ってみては・・・
あ、そうそう、ところで現在USGTFティーチングプロになったボクですが、118ゴルファーの時からレッスンプロへと変わっていくきっかけは・・・ ・・・ ・・・ 56度のタイトリストのサンドでした。
ゴルフが上達するためにはとにかくサンドなんです。プロとの差とは言いませんが、ジュニアゴルファーはみんなロブショット打てますよ・・・ 研修生も・・・ とにかくサンドでいろんな球を打つんです・・・ ・・・ ・・・上級者になるとこの言葉がわかるという訳ではなく、プロを目指す人目指した人プロはみんなこの意味がわかっています。
トップ中のトップアマの浅地ようすけ選手はツアー予選も通過する高校生。5年前、小学6年生か中学一年生かだったかな?・・・横で練習していましたが、球がまがんないし高さが揃っていました。知り合いと言うほどではありませんが、サンドの上手さは評判でした。練習場所は間いなく同じ場所、東京ゴルフ専門学校のショートコース内でしたから。とにかく別売りで56って書いてあるサンド買って近くのプロにサンド教えてって言ってみて下さい(^v^) 118ゴルファーならすぐに100切れますから! 頑張れば(^v^)
※56度のサンドがおすすめです。プロをまねて58度や60度を使う方が多いですが、実際難しくなる場面もあります。56度を完全マスターしてから58度60度と試していく感じですね。この意味も練習をたくさんすると後でわかりますからね(^v^)
※最近64度のウェッジなんかが売ってますがこれで球上がったとか言ってても上達しませんよ(;一_一)
ミケルソンには世界トップクラスのサンドの技があるので64度なんです。ほかのプロは使用してないのはミケルソンより下手だからですよ。64度で10球連続90ヤードに球が飛んぶ人は世界に何人いるでしょうね・・・ 300ヤード飛ぶ人のほうが数十倍 数百倍多いですね きっと(^v^)
皆さんも56度のサンドで5球 90ヤードに連続で行くかやってみて下さい。できたらシングル以上の技術ですからね(^v^)
※90ヤードという飛距離にもちょっとヒントがあります。技術のある女子プロは普段75ヤードしか打たなくてもおそらく90ヤードやろうとおもえば出来るんです。ドライバーで普段230ヤードで300ヤードもやろうと思えばは出来ないんです!ここに技術が存在します(^v^) 僕も57度のサンドで普段80ヤードですがやってみろと言われたら100ヤードくらいまで打てます。これ出来るようになるのけっこう時間かかったんでちょっと自慢(笑)