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“チェボンギュンの顔の骨のお話”
エラ削り手術・頬骨縮小術
医師が直接語るレポ!
代表的な顔面輪郭である
エラ削り手術と頬骨縮小術を
受けられる前と6ヶ月目最終結果前後です。
今日の
医師が直接お伝えするレポートシリーズは
顔面輪郭レポです。
顔面輪郭の中でも最も代表的な
エラ削り手術と頬骨縮小術レポです。
今日の患者さんは
頬骨が目立っており
エラもまた目立っており
顔のライン、つまり輪郭ラインが凸凹して
人相が強そうに見えて
顔が大きく見えます。
そのため
頬骨とエラを矯正する手術を受けられました。
時間は
エラ削りが40分、
頬骨も40分で
計1時間20分所要しました。
では写真で矯正前と後をお見せします。
患者さんは正面から見ると
頬骨が目立っていて
エラも目立っていて
顔面輪郭ラインが凸凹しています。
そのため
エラ削り手術と頬骨縮小術
つまり顔面輪郭を受けられることに決められました。
矯正後の正面の姿です。
出ていた頬骨が入り、
エラの部分も入り、
顔面輪郭ラインが額、こめかみから
滑らかに下へと降りてきています。
強そうな印象もなくなり柔らかくなり、
顔も小さく見えます。
45度から見ると
頬骨が目立って出ています。
それだけでなく
耳の下のエラも目立ちながら
角張っている姿が分かります。
矯正後には
出ていた45度頬骨が入り、
耳の下のエラが無くなり
顎のラインが滑らかに変わりました。
側面から見ると
耳の下のエラの部分が
角張って張っていることが分かります。
耳の下のエラが無くなり、
滑らかなラインが作られました。
今日の
顔面輪郭レポ(エラ削り手術・頬骨縮小術)患者さんの
レントゲン写真で矯正前後をお見せします。
矯正前を見ると
大きく目立ってはおりませんが
エラの部分が若干出ています。
矯正後
エラの部位が入り、
滑らかな曲線へと変わったことが分かります。
パノラマ写真で見ると
エラが直角で典型的な形です。
矯正後の写真を見ると
エラが無くなりました。
滑らかな長い曲線で切られました。
顔面輪郭レポ(エラ削り手術・頬骨縮小術)患者さんの
ウォーターズビュー前後写真です。
ウォーターズビューは
骨の専門医ではない方達が見るには
少し難しい写真です。
しかも
顔面輪郭専門医ではない形成外科の医師さえも
きちんと分からない写真です。
上下の矯正前後の写真を比較して見ると
エラが無くなり
頬骨もたくさん小さくなった姿が分かります。
矯正前の側面写真です。
側面写真を見ると
矯正後、
耳の下のエラが無くなり
滑らかに綺麗に切られた姿です。
医師が直接お伝えするレポートシリーズ…
今日は顔面輪郭レポートでした。
エラ削り手術、頬骨縮小術レポ^^
いつも私が患者さん達に
強調しているお話があります。
検証された方法で
きちんと受けられてくださいというお話です。
最近
広告がとてもいい加減にされているので
どんな方法が検証されている方法で
きちんとした方法なのか
知ることもできません。
私が私のブログを書いている理由でもあります。
ブログ初期のころを見ていただくと
手術方法が詳しく記述してあるので、
ご参照されると良いかと思います。
最近
以前からもずっとお話している
きちんとした
顔面輪郭専門病院、顔面輪郭専門医…
どうやって選択すればいいのか
すでに私のブログでお話をしましたので
ご覧になられて、
きちんとした手術を受けられ
綺麗なお顔のラインを手に入れられてください。
もうこれからは
エラ削り手術、頬骨縮小術のような顔面輪郭手術は
安心して受けられてください~~^^
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